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なんとまぁ

こんにちは、★★★☆☆です。

おやまあ、久しぶりに見てみたらコメントたくさんもらってました。
読んでくれている人がいたんですね。

こんな辺境のブログなのに・・・

ありがとうございます。

コメントは、これに関してがほとんどでした。

正に、いま話題の内部告発なんですね。
久しぶりに腹がよじれました。笑い過ぎで。

こんな文章まで飛び出すとは、セプテムおそるべし!
悪いことは出来ないですね~

まあ、火のない所に煙は何とやら。
尾鰭がついているとは十中八九は事実じゃないですかね。

今日は面倒なので、ランキングなしで。

10月1日はネクタイの日です

こんにちは、★★★☆☆です。

もうコピペもめんどくさいので直リン
セプテムの言い分が出たよ

ずいぶんとユーモアのセンスが御有りのようでww


↓なんで会員専用と言っておいてだれでも見れるんやろw
セプテム被害者をこれ以上増やさないためにクリック

最高裁まで突っ走れ!

こんにちは、★★★☆☆です。

みなさん、連休は楽しめましたか?

たくさんのコメントいただきましてありがとうございます。
ご意見・ご要望等なんでも結構です、どしどしお寄せ下さい。

さてさて、引き続き熱い戦いを続けている、セプテム vs 皮膚研ですが、
セプテム側が反論をしだした模様ですね。


メンバーズの皆様へ

平成19年8月29日、東京地方裁判所は、処方使用料等反訴請求事件および商標権侵害差止事件において、皮膚臨床薬理研究所社の請求を認容した判決を下しました。
本件判決は、あくまでも当社が従前製造販売しておりました「エルテシリーズ」の処方並びに商標に関するものであり、現在製造販売しております「エルテオシリーズ」の処方並びに商標に関するものではありません。
今回の判決については、当社の基本的主張とは相容れない点があり、到底受け容れられるものではないため、控訴するに至りました。
現在、皮膚臨床薬理研究所社との裁判は、知的財産高等裁判所にて控訴審が係属しており、最終的な裁判所の判断としては確定しておりません。

◆訴訟に至った経緯について

皮膚臨床薬理研究所株式会社は、森川会長が資生堂の退職金から全額出資して昭和61年2月に化粧品の研究、開発を目的として設立した会社です。(設立当時の商号は「株式会社バンガード・モリカワ」です。)
一方、株式会社セプテムプロダクツは、笑顔、喜び、優しさを創造する、をテーマに、私共が平成7年7月に設立した会社です。
セプテムプロダクツは、創業当時から森川会長とともに築き上げ、現在も大変良い関係が継続しています。これは、森川会長個人と私共との個人的な信頼関係の上に成り立っているものです。
したがいまして、当時セプテムプロダクツと皮膚臨床薬理研究所社との間で「商品供与契約書」という契約を締結した際にも、「いずれかの代表取締役が 変更した場合は契約を解除することができる」旨の規定を設け、対外的にはともかく、あくまで森川会長個人との契約であるという意思を明確にしました。
そして、新たに設立した株式会社セプテム総研と皮膚臨床薬理研究所社との間で締結した「処方使用料支払の契約書」等においても、前記「商品供与契約書」の精神を受け継ぎ、同様の規定を設けました。
この「処方使用料支払の契約」の意図するところは、形式的には処方を使用することの対価を支払う契約となっておりましたが、その実体は森川会長に対するセプテムグループの想いであり、森川会長が設立し代表者を務める会社への資金援助であったのです。
このことは、当該契約書に記載されている対象品目の中に、契約締結時すでに使用していないものが複数含まれていることからも明らかです。
その後、皮膚臨床薬理研究所社の現代表者らが、森川会長の取り計らいで皮膚臨床薬理研究所社の一員となりセプテム総研の役員にもなって厚遇を受けていたにもかかわらず、自らの利益のために画策して森川会長を事実上解任し、代表者変更の登記をしていたことが判明しました。
セプテムプロダクツと皮膚臨床薬理研究所社との関係は、上記のとおり森川会長個人と私共との個人的な信頼関係の上に成り立っているものであり、森川 会長の存在しない皮膚臨床薬理研究所社と取引を継続する意味が喪失したため、私共は、「処方使用料支払の契約書」等に係る契約を、前記「いずれかの代表取 締役が変更した場合は契約を解除することができる」旨の規定により、解除の申し入れをしました。
しかしながら、皮膚臨床薬理研究所社の現代表者らは、森川会長を事実上解任した後においても、処方使用料支払契約書の存在をいいことに、処方使用料支払を要求してきたことから、今回の訴訟に発展しました。
化粧品の開発にあたっては、商品のコンセプトが最も重要です。ALTHEAシリーズの場合、18種類の和漢植物エキスを配合して肌に有用な化粧品を提供するというのがコンセプトです。
コンセプトが確定すると、それに従い、基剤に、添加成分(効能・効果を謳うもの)等を配合し、安全性・有用性の試験を行い、肌に有用な化粧品として製品 化します。これが、いわゆる処方というものです。これを容器に入れ、パッケージで包むことにより、商品として完成します。
そうして完成した商品を、種々の教育を受けたメンバーズの皆様にご紹介して頂くことにより、セプテムプロダクツは成り立っております。
これに対し、皮膚臨床薬理研究所社は、製剤化のための乳化方法、すなわち公知の技術を利用したに過ぎないにも関わらず、ALTHEAの処方は自分たちだけのものであると主張しているのです。
ALTHAEAOIOについても、森川会長の着想によるコンセプトは全く同じものであり、そのコンセプトに基づき、セプテム総研が新たな処方を開発いたしました。

話しをまとめますと、今回の紛争は、セプテムプロダクツが森川会長に対する感謝の気持ちを込めて、森川会長が設立し代表を務める皮膚臨床薬理研究所社に対し、同社の経営維持に必要な資金を「処方使用料」と称して支払い続けてきたことに端を発します。
一方、ALTHEA(エルテ)という商標についても、森川会長が着想したものですが、株式会社バンガード(現・皮膚臨床薬理研究所株式会社)の名義でカタカナの商標「エルテ」について平成5年4月に商標登録出願し、平成8年3月に登録を受けています。
なお、皮膚臨床薬理研究所社の名義で「ALTHEA」、「ALTHEA/エルテ」等でも商標登録出願しましたが、結局、アルファベットの「ALTHEA」については権利化することはできませんでした。
その後、平成7年7月よりセプテムプロダクツと皮膚臨床薬理研究所社との取引が開始し、セプテムプロダクツがALTHEAシリーズを販売することとなりました。
その中で、皮膚臨床薬理研究所社の商標「エルテ」をセプテムプロダクツに名義変更しようという話もありましたが、当時、セプテムプロダクツと 皮膚臨床薬理研究所社とは半ば一体化したフレンドリーな関係にあり、どちらが商標を持っていても別に構わないとの考えから、特に名義変更することもなく 取引が継続していました。その後セプテムプロダクツは、エルテを医薬部外品へと進化させた商品を商標「ALTHAEAOIO」として販売するに至り ました。それにより、商標「エルテ」に係る商品の販売は停止しています。
したがいまして、今回の東京地方裁判所の下した判決は、皮膚臨床薬理研究所社による誤った事実関係を基礎にする不当な主張を認めるものであるため、セプテムプロダクツおよびセプテム総研は、平成19年9月3日、控訴を提起いたしました。

メンバーズの皆様には、ご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げるとともに、これまでどおり安心して皆様がALTHAEAOIOシリーズをはじめとするその他の当社が製造販売する商品を安心してお使いいただけることをお約束します。
どうぞ今後とも、よろしくお願いいたします。

平成19年9月14日
株式会社セプテムプロダクツ
株式会社セプテム総研





な、長え・・・

解説は必要ないよね?答えは聞いてないけど。

↓オルテオ(笑)って、パッと見エルテだよね。
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退任の真相は?

こんにちは、★★★☆☆です。

さてさて、巷では阿部総理が辞意を表明したことで盛り上がっていますが、
我らがセプテム、藤井常務が取締役を退任したことをみなさんご承知でしょうか。

理由等はわかりません。

といことで、会社に電話して確認したところ、対応した女性スタッフでは理由は
伝えられないとのこと。
自分と上位メンバーの情報を伝え、説明担当からの折り返しを待つ。



待つ。



待つ・・・



待っても電話こねーじゃねーかw
相当、ごたごたしてるみたいですね。

現状の彼らを取り巻く環境を考えるとある程度の推測はできますが、
推測の域を超えません。

まあ、藤井君は昔から世渡り上手なので、今回も泥沼にハマる前に見事生還って
ところでしょうか。

どなたか事実を御承知の方が見えましたらコメントよろしく!

↓セプテム・・・もう駄目カモね
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社内もガタガタ


こんにちは、★★★☆☆です。

さて、世間は皮膚研vsセプテムの裁判の行方で盛り上がっているようです。

ひとつは、
平成18年(ワ)第1337号 商標権侵害差止請求事件
【結論】
(皮膚研) エルテの処方は皮膚研のものです

(セプテム) いや違う、 エルテ=森○ なのでキャラクターライセンスは俺のもの。

(裁判官) セプテムさん、意味不明。どう斜めに見ても商標権は皮膚研。今すぐ商品やパンフレットは廃棄しなさい。

とまあ、結果言うまでもなく皮膚研の勝ち。

で、もう一つが
【結論】
平成17年(ワ)第26738号 処方使用料等反訴請求事件
(皮膚研) エルテの処方使用料払えよ

(セプテム) いや。

(裁判官) 払いなさい。 皮膚研は仮執行していいよ。

とまあ、こちらもセプテム敗訴。

問題が何点かあるのだが、
・エルテの商標権は皮膚研にあること。
・エルテの処方(作り方)というノウハウに対してに対して、セプテムがそれを利用する場合には処方料を支払わなければならないこと。

裁判上セプテムの主張は、エルテとエルテオは全く別のものであるという主張をしてきているわけだが、会員に対してはエルテオはエルテの進化と説明をしている。
すなわち、エルテの進化というには、エルテの処方をベースにしていることは間違いない
ということであれば、裁判上でのセプテムの主張は、虚偽である可能性が高い
逆に、処方は全く別物であり、営業トークとしてエルテの進化版という言い方をしているのであれば、これには何の根拠もない虚偽であり、連鎖販売取引法上でいうなれば事実不告知である。

どちらに転んでもセプテムの主張は筋が通っていないわけだが、このあたり皆さんはどう考えるのだろうか・・・・

※ちなみに私は法律家ではありませんので、判決に関してはご自身の目で見て解釈してください。
東京地方裁判所のホームページで判決検索ができます。


さてさて、そんなセプテムですが、面白いコメントが寄せられましたので紹介させてください。


営業部の現場責任者に河○次長という男性がいます。この男性と同じく営業部の女性スタッフ○利は不倫関係にあるんですよ。そして○津に体を許した毛○は今 年の4月から主任に昇格しました。
他にも1名河○に体を許して出世した女性がいましたっけ…
対外的に悪徳なだけでなく、社内もボロボロなんですわ


コメントに関しては、事実確認をした訳ではありませんので、真実かどうかは単なる妬みなのかわかりませんのであしからず。

ではでは。

↓裁判長に意味不明とまで言われるセプテムにエールを!
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プロフィール

★★★☆☆

Author:★★★☆☆
過去:セプテム
現在:非公開
性別:想像に任せます
年齢:まあ、良い歳です
場所:いろんな所にちらほらと

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